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■日立財団沿革

財団名 (設立時) 倉田記念日立科学技術財団
(国産技術振興会)
日立みらい財団
(青少年更生福祉センター) (矯正福祉会)
小平記念日立教育振興財団
(小平記念会)
日立環境財団
(公害調査センター)
日立国際奨学財団
1967年 S.42 倉田主税(2代目社長)
の提唱により「国産技術振興会」設立
初代理事長 本間博
(元副社長)
竹内亀次郎(元副社長)
の提唱で設立
初代理事長 竹内亀次郎
更生保護事業関連団体等への寄付・助成を開始
1969年 S.44 倉田奨励金贈呈を開始 機関誌「犯罪と非行」
創刊
1970年 S.45 第2回倉田奨励金
(野依良治氏贈呈)
1971年 S.46 竹内亀次郎(元副社長)の提唱で設立
初代理事長 竹内亀次郎 受刑者健康診断への援助開始
少年院に対する図書の寄贈
駒井健一郎(3代目社長)の提唱で設立
初代理事長 駒井健一郎
1972年 S.47 小平記念作文募集を開始 駒井健一郎(3代目社長)の提唱で設立
初代理事長 髙木昇
(元東京大学教授)

季刊「環境研究」創刊
1974年 S.49 「社会を明るくする運動」への協賛 日立家庭教育センター開設 (日立市) 環境賞表彰を開始
1975年 S.50 矯正施設への備品寄贈を開始
少年院対抗スポーツ大会等への援助開始
1976年 S.51 名称を「環境調査センター」に変更
1978年 S.53 第10回倉田奨励金
(野依良治氏藤島 昭氏贈呈)
竹内亀次郎記念杯日立市少年少女スポーツ育成大会を開始 家庭教育研究委員会設置、日立家庭教育研究所開設(横浜市)
1980年 S.55 「家庭教育研究所紀要」創刊 第2代理事長 金澤良雄
(元東京大学教授)
1982年 S.57 「各国の環境法」出版
1984年 S.59 第2代理事長
久保俊彦(元 副社長)
駒井健一郎 (3代目社長)の提唱で設立
初代理事長 駒井健一郎
1985年 S.60 招聘者第1期生来日
1986年 S.61 第2代理事長
吉山博吉 (4代目社長)
第2代理事長
吉山博吉 (4代目社長)
1987年 S.62 第3代理事長 船後正道
(元環境事務次官)
1990年 H.2 名称を「倉田記念科学技術振興会」に変更
1991年 H.3 第2代理事長
新井啓介(元 副社長)
第2代理事長
新井啓介(元 副社長)
1992年 H.4 第25回倉田奨励金
(鈴木孝治氏贈呈)
1994年 H.6 「犯罪と非行」100号 高尾記念事業を開始
1995年 H.7 第3代理事長
三田勝茂(5代目社長)
BBS会活動の助成開始第3代理事長
古川健次郎
(元法務省保護局長)
第3代理事長
長島敦
(元法務省矯正局長)
季刊「環境研究」
100号
2000年 H.12 名称を「倉田記念日立科学技術財団」に変更 2財団が統合し(財)日立みらい財団設立
第4代理事長 熊谷一雄(元 副社長)
第3代理事長
三田勝茂(5代目社長)
2001年 H.13 こどもみらいサポート事業開始 第3代理事長
金井務(6代目社長)
名称を「日立環境財団」に変更
第4代理事長
金井務(6代目社長)
2002年 H.14 環境 NPO助成を開始
2003年 H.15 第4代理事長
熊谷一雄(元 副社長)
第4代理事長
熊谷一雄(元 副社長)
2010年 H.22 公益財団法人に認定
2011年 H.23 公益財団法人に認定 第4代理事長
庄山 悦彦 (7代目社長)
公益財団法人に認定
環境サイエンスカフェを開始
第5代理事長
庄山 悦彦(7代目社長)
公益財団法人に認定
2012年 H.24 公益財団法人に認定
2013年 H.25 第5代理事長
小豆畑茂(元 副社長)
第5代理事長
葛岡利明(代表執行役 執行役専務)
第5代理事長
田中幸二(副社長)
第6代理事長
小豆畑茂(元 副社長)
第5代理事長
谷垣勝秀
(代表執行役 執行役専務)
2015年 H.27 5財団が合併し日立財団  理事長 田中幸二(副社長)
2017年 H.29 日立の財団活動50周年  理事長 葛岡利明(代表執行役 執行役専務)